【評価 73.5点:AVレビュー】安位薫 伝説の痴漢師 vs 囮捜査官
レビュー
作品タイトル『媚薬痴●に堕ちた囮捜査官 安位薫』

30年間、同じ車両で痴漢をしている伝説の痴漢師
顔も割れているのに逮捕できない理由は、痴漢された女性が被害を訴えないからだ
そんな男を逮捕しようと寿退社間近の女捜査官が囮捜査をするという設定

早速、囮捜査
「来た!こんな仕事すぐに終わらす」
と意気込む女捜査官
伝説の痴漢師、反社顔過ぎん?

証拠の撮影を頼んでいたバディの捜査官が役に立たず、マンコに媚薬を塗り込まれる

囮捜査とバレて振り払おうとするも
力が入らず、されるがまま
「クソ!クソ!何で私が。許さない、絶対に!」と心の中で叫ぶ
媚薬で声が出ないのか喘ぎ声以外は発さない

まさか挿入までするとはな
「やめて」と声を出すも
振り払う力はなく…

「チカンはあかんで」
のポスターが煽りにしか見えん

全世界に配信する男
「やめて。撮らないで…」
と言ってるが、証拠として使えるのでは?と思うのは野暮かな?

捜査のバディには痴漢されてないと報告し、痴漢師の勤めてる工場へ
工場長みたいな男の演技がひどい、、

初登場のやつが
急に背後から襲い掛かり
気を取られている隙にクロロホルム?
う~ん、何かもう少しなかったか、、

「俺は嫌がる女には触らない。俺に触られた女は皆喜んでる。犯罪なんかしてないのに何で俺が捕まるんだ」とTHE犯罪者の主張ww
撮るな、触るなと普通に嫌がってるけどな

「薬なんか使わなくたってこうなるんだよ」と得意気だが、薬使ってバチバチに犯して欲しいなって俺がいる

「やめろ!」
とまだ抵抗をみせるが
喘ぎ声はだんだん大きくなり
表情も色っぽくなる

ここまでいったらキスしろよ
期待したのに、、👇

再び生で挿入
言葉では抵抗するも
身体は抵抗できない感じ

掲示板に痴漢師からの挑発があり
再び電車に乗り込む捜査官たち
「感じてんのか?」
「感じてない!あんたには絶対に負けない」
と強気で抵抗しバディの男に証拠映像を撮らせる
しかし、気持ち良すぎたのか
「もう、ダメ…」とイッテしまう

イマイチ分かりづらいが
男の捜査官は痴漢師の味方か?
この後も分かりづらい
いつの間にか女が完堕ちしてるし、
男の捜査官が掲示板をみながら
「随分と変わっちゃったな」
と女捜査官の映像をみた後に
実際の現場に切り替わる感じ


女捜査官は行方不明になったとニュースで告げられる。電車内で「もう、ダメ…」とイッテしまった後だと推測される。
「もうこのチンポがないと生きていけないです」
と言いながらチンポをしゃぶる
シックスナインあたりから発言は少し増えたが、もっとエロい言葉を言って欲しい

自らお願いして騎乗位
片目が隠れている方がエロくみえる

男の首の後ろに回した手が
エロスを際立たせる

「はぁ~、やっぱりこうなった。佐藤さん(女捜査官)戻ってこれるかな?」と男の捜査官が掲示板をみながら話す
う~ん、お前はいつでも止めることできただろって思っちゃうな、、

「危険日ですが好きなだけ中に出して下さい」
と痴漢師にお願いする

女優『安位薫』についての感想(※ネタバレ注意)
スタイルが良いだけでなく
時折みせるエロスが良かった
特に片目が髪で隠れた時に
よりエロさが際立つ
言葉責めや演技は少し苦手かなって感じ
ただ、作品自体が少し残念で
彼女のポテンシャルをはかりきれなかった
総評・感想
最初の電車での囮捜査までは見れたが、その後の工場を訪ねる以降がひどい、、
展開が唐突だし
いつの間にか完堕ちしてるし
う~ん
満足できるとしても
物語を飛ばしてみる人くらいかな
レビュー:2025年2月
評価・総合点
女優
8.3
内容・シチュエーション
7.1
痴女度
7.8
抜けるレベル
7.0
監督・男優の質
7.0
友だちへのオススメ度
6.9
総合スコア 73.5点
作品詳細

バストサイズなど
バスト:98cm(Hカップ)
ウェスト:63cm
ヒップ:95cm
身長:165cm
年齢:25歳(※2025年2月22日現在)
旧芸名: 安位 カヲル
元グラビアアイドル
射精の仕方と回数(※ネタバレ注意)
【総数】4回
手コキ
口内 1
顔射
中出し 3
お腹に出す
お尻に出す
おっぱいに出す
パイズリされながら出す(挟射)
(マン屁 )
【内訳】
1回目(電車) 中出し 1
2回目(男の部屋) 中出し 1
3回目(電車) なし
4回目(電車) なし
5回目(トイレ) 口内 1
6回目(男の部屋) 中出し 1
